▼成幸した会社になる▼

1.月次巡回監査は、現状を直視する場です。

毎月の訪問により、月次業績の情報を提供します。売上傾向、資金収支、人件費のコントロールに重点をあて現状確認していただき、成幸のため判断材料を提供します。

誰でもわかるとおり、業績のスピーディな把握は、節税対策や業績立て直しのために必要です。成幸する社長には、必ず利益目標があります。

小原事務所は、最高の経営助言をするため、世界で最も優れた財務会計システムの導入と真実を求める職業会計人ネットワーク(TKC全国会)に加入し、お客様の多彩な業務に 対応出来る事務所作りを心がけています。

2.自分への報告の場です。

成幸している社長は、アドバイスなどほとんど必要ないことが多いのですが、毎月の訪問を、ご自分へ報告、確認のために使っていらっしゃいます。そのため、成幸する社長は、定期的な確認が大事であると考えているのです。

3.現場に商売の種が落ちています

会計事務所は、様々な会社の儲けの秘訣をみることができる職業です。但し、それは、数字だけ、元帳上だけみていてもわかりません。お客様の現場に行き、お客様に質問をすることにより、儲けの秘訣を分析し、ノウハウ化、具体化することにより普遍性をもたせることができます。

毎月訪問しなければ、具体的な提案も出て来ないと小原事務所は考えています。


以上のような考えにより、小原事務所は、毎月訪問することに、こだわります。